自分の制限を外し、自由に選択できる自分へ

ご訪問いただきまして、ありがとうございます。

フラクタル心理学講師 鈴木知子です。




小5の息子の机にあった目標を発見しました。 目標を掲げているのを見ると嬉しいものですね。 今の私はおかげさまで子育てに苦労をしておりません。


でも数年前の私の子育てはヒドイものでした(;^_^A


子どもを愛しているとは思っていても

その自分の愛情に全く自信を持てませんでした。


それは 子育てとは自己犠牲でしなくていはいけないと思っていたからです

(゚Д゚;)

 

自分のことはさておき、子ども優先じゃなきゃ!

でも、休憩もしたいし、テレビも観たい・・


今思えば、

トイレに行くだけでもと罪悪感を感じていたな~と思い出します。


不快な思いをさせないように、

嫌がることもさせない。


成長と共に自分でさせないといけないことを

私は嫌なこととしていたので

ほとんど私がしてあげていました。


それでも、まだ愛情が足りない・・

子育ても自信がない・・

そして、罪悪感と不安とで本当に自分がイヤでたまりませんでした。


こんなに愛しているのに、かわいいと思っているのに・・

どうしてなんだろう・・? その答えは私の母に対する思いの中にありました。


愛とはどういうことを言うのかを知らなかったら

今でも子育てに振り回されていたと思います。


自分を責め、苦しかったと思います。


私は本当に愛されて育ったと実感できるから、

息子との関わりも自信が持てるようになったのだと思います。





フラクタル心理学に出会わなければ、

今頃どうなっていただろうか・・


愛の捉え方が間違っていると

自分にたくさんの制限をかけてしまいます。

私の場合のトイレさえも罪悪感になってしまっていたように・・


自分を責めてしまうクセがあるとか、

どこか申し訳なさを感じるとか、

こうすべきというような強いこだわりがあるなど

自分にたくさんの制限をかけている状態ですね。


「こうでもいいし、こうでなくてもいい」

自由に選択できる自分になれたら、 豊かな未来を思い描けるようになるのではないでしょうか。


私がそうであるように。


たくさんの制限を外してきた私は、 毎日を楽しんでおります。


仕事をして、ジムに通って・・ 家ではのんびりもするし、 仕事もするし・・

母親とは・・

妻とは・・ 結婚したら・・ 女とは・・ といろいろなことに制限を設け、自分をがんじがらめにしていたのは

私が過去、母にそうして欲しいと思っていたからでした。




自分をがんじがらめにする制限はとっとと外しちゃいましょう! そのコツを教えます。 お茶会やミニワークなどお会いしましょうね(^^)





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